「この人とは話が合わない」と思った時に考えてほしいこと 線の会話 点の会話 という二つのタイプ

突然ですが「なんかこの人とは話が合わないなぁ」と、こう思ったことってありませんか?

僕はめちゃくちゃあります(笑)

当たり前ですが、人によって会話のタイプというのは全然違うと思います。

 

大まかに分けるとしたら

色々な話題で会話出来るタイプ

自分の興味のある話はとことん話すタイプ

この二つに分けられると思います。

 

上のタイプのような色々な話題で会話出来るタイプ

と言ったようにも言い換えることが出来ると思います。 そして僕はそれを線の会話だと考えています。

 

そして下のタイプのような自分の興味のある話をとことん話すタイプ

  • オタク
  • ねくら

のように言い換えることも出来てそれを、僕は点の会話だと考えています。

 (因みに僕は下のタイプの点の会話タイプです(笑))

 

これでは線の会話 点の会話というのがよくわからないかもしれないので、少し説明していきたいと思います。

 

まず

線の会話というのは

要するに、

 「たちつてとなかにはいれ」

と言われる初対面で話す時に困ったら使える会話の流れを指しています。

 これは

た→たべもの

ち→地域

つ→通勤

て→天気

と→富(景気)

な→名前

か→体

に→ニュース

は→はやり

い→異性

れ→レジャー

【会話ネタ】「たちつてとなかにはいれ」の効果と副作用 ~初対面で会話ネタに困った時~ | 朝礼ネタ・スピーチネタ 今すぐ使える!“ネタのコンビニ”

を表していて、これを元に会話をしていくタイプを僕は線の会話と言う風に考えています。

 

 具体的な話の流れを言うと

「今日めっちゃいい天気やな」(天気)

相槌や「休みの日もこんな天気らしいしどっかに旅行でも行きたいなぁ」

(レジャー)

出掛けるなら恋人と?(異性)

(ry

 

と言う風に文字にすると糞つまらない会話になっていますが(笑)

普通はもうちょっと自然な感じでこのような会話が繰り広げられていくと思います。

 

つまり何が言いたいのかと言うと、

線の会話というのは、何を話したいかが重要ではなくて、会話をすることがメインであって中身は何でもいいんです。

 

ゆえに線の会話というのは、ある程度会話の流れがあり、それに乗っ取っているので、初対面で何を話していいのか分からない場合でも会話を続いたりするのだと思います。

 

 

そして点の会話というのは、

要するに

自分のしたい話をする

 こう考えていいいと思います。

 

まぁ上にも書いてるように古風なオタクを想像してもらったら分かりやすいと思います。

 

自分の興味のある話だったら饒舌になるようなめんどくさいタイプです(笑)

 

このタイプの具体的な会話の流れは

昨日のカープの菊地のスーパープレイ凄かったなぁ

確かに菊地の守備はすごいよね

菊地の守備のすごいところってまず

セカンドの守備位置が他の選手よりも深い位置を守ったりしてるから他の選手じゃ取れないような打球も処理出来るんですよ

それを可能にしているのが菊地の肩の強さなんだけど、元々学生時代菊地はショートを守ってたんだけど菊地が入団したときには、

梵っていう広島には不動のショートがいたからセカンドにコンバートされたんだよ 

だからセカンドなのに強い肩を持った選手が生まれたの

そして菊地のすごさは魅せるプレーだけじゃなくて、ちゃんと数字にも現れていて菊地ってセカンドの補殺の日本記録も持って(ry

 

とまぁ、もう長くて書ききれないですけど、こんな感じで自分の好きな話になるととことん話す感じですね。

 

 

自分の得意な範囲(点)だと饒舌になる

その代わりに話の流れなんて気にしないから、初対面の場合だと話が続かない可能性も大いにあるのです。

 

とまぁ実際は皆このタイプが入り乱れていて、「あなたはこのタイプです」と簡単には分けられないのですが、

大まかな傾向は話せばだいたいわかってくるので、この人と話が合わないなぁと思う人は

相手がどっちのタイプなのか考えて話してみたらいいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仮想通貨の将来性を具体的に考えていきたい

ここ最近ビットコインの価格も回復してきており、現物100万円もそろそろ見えてきた頃に思います。

 

そうなってくると、界隈も少しは活気づいてきて、新規が新たに来て更に活気づくという良い循環になるのではないかと期待しています。

 

そうなるためには

新規の方が読んで期待できる情報がたくさん出回ることが重要です

 

僕が初心者の時は2020年までに

ビットコインの価格は1000万を越える

といった内容の記事を見て期待を膨らませていました。

 

そういった記事はビットコインの価格が下落していたときは共有されにくいのですが、

今の時期なら共有されたり、拡散されやすくなるのと思いますのでどんどんこのような記事が増えることを期待したいと思います。

 

 

しかし、そう思う反面仮想通貨の知識が少し増えてくると、

ビットコインの価格が1000万を越える

というのは本当か?

 

と思うようにもなってきます。

 

それは、仮想通貨の知識がないときは根拠もよくわからないので、皆が思うから価値が上がるだろうという憶測でしか判断出来なかったからです。

 

今は多少の知識が増えてきたのでビットコインの問題点(ブロックサイズ)などがあり、

単純に上がるであろうと思えなくなってきました。

 

そういったこともあり、仮想通貨の将来を考えるときに

純化した将来のビジョンを見せること

具体的な仮想通貨のビジョンを見せる

この二つのバランスが大事だと考えています。

 

仮想通貨の将来を語る上で

欠かせない技術はブロックチェーンなのですが、大抵の仮想通貨の将来を語る上では

ブロックチェーンは新たな技術であり今後の発展していくでしょう

で終わってしまう記事を多く散見します。

これは単純化した仮想通貨将来性であって

具体的なビジョンではないと思います。

 

初心者の時ならこれでブロックチェーンってすごいなぁで終わって投資したり調べたりすることに繋がると思うのですが、

こういった内容の記事が多く、結局のところ仮想通貨の期待感しか増えない状況になってきていると思います。 

 

新規が増えるためには分かりやすい煽り染みた宣伝が必要ですが、それだけだと

仮想通貨の状況が悪くなるとすぐに人が減ってしまうことに繋がると思います。

 

しかし、仮想通貨の具体的な将来性を考えるためには仮想通貨の知識が必要であり、

なかなかそれを実現するのは難しいと思います。

 

更に具体的なビジョンをブロクなどで発信しても皆見ないということも考えられます。

 

結局のところ仮想通貨のブログのほとんどは

自分の利益になることしか考えていないので、仮想通貨の知識を持っている人であっても具体的な仮想通貨のビジョンを描くメリットがないということも上げられると思います。

 

それに加えて具体的なビジョンと銘打ってしまうと、「今後のビットコインの値段はどうなるの?」

といった内容も含まれてしまうので、

簡単に説明出来ないということもあると思います。

 

だからといって、それで諦めるのではなくて

何が必要なのか

これを考えていく必要があると思います。

 

僕が具体的な仮想通貨のビジョンを考えるきっかけになったのが、

 

斎藤環先生の著書

ひきこもり文化論

 

ひきこもり文化論 (ちくま学芸文庫)

ひきこもり文化論 (ちくま学芸文庫)

 

 の一例で紹介されていた

地域通貨についての所です

 

1H(ひきこもり)というトークンを用いて

ひきこもりの自立を促すことが可能かという

項目がありました。

 

これは仮想通貨を用いてすることではないのかもしれませんが、こういった

ひきこもりを助けるための小さな独自経済圏を作るというビジョンは少し具体的な内容だと僕は思います。

 

 

こういったように

仮想通貨の具体的な将来を考えるためには

これが欲しい 

という欲望をまず考えていくという作業が必要なのだと思います。

 

他にも透明性が担保されている宝くじが欲しいという具体的な欲望を叶えるために

作られたFLOTという通貨もあったりします。

 

このように具体的な仮想通貨ビジョンを描くためには自分のやりたいこと(欲望)をまず考えていくことで、そこからその内容を調べていけば仮想通貨の具体的なビジョンが浮かぶようになると思います。

 

こういった記事を書いても初心者にはこんなことを調べても意味がないかもしれませんが

黎明期の今だからこそ、ブロックチェーンビットコインは将来性があるだけで終わらずに 具体的に仮想通貨の将来を考えていくのが大事だと思います。

 

 

 

 

youtubeなどで見かける概要欄を使った単語の羅列について

 


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みなさんはyoutubeにある仮想通貨動画など見たことはありますか?

 

再生数は少ない動画が多いですが、ラジオ変わりに聞けたりするので意外と重宝します。

 

今まで通りラジオ変わりに動画を聞いていたので気づかなかったのですが、ふと気になって動画の概要欄を見てみたら

【検索ワード】と銘打って

 単語が100以上羅列されているんですよ。

 

こういうのを見るとテンションがあがるんですよねー

 

なんというかこの必死な感じが物凄く愛らしいんです(笑)

 

見てもらうために頭を捻って、少しでも単語を羅列する姿勢は僕も見習うべきなのかもしれません。

 

 

検索ワード 対策として大抵は

といったように

名称であったり、皆が検索するであろう単語を羅列しているのですが、

中には「これやる意味あるのか?」

という検索ワードであったり「僕の知らない仮想通貨単語」があったりするのが面白いんです。

 

こういうのは意外と勉強になるので気になった単語の紹介をしていこうと思います。

 

まず始めに

【仮想通貨 ピカチュウ

 

これで誰がその動画に行き着くのか聞いてみたいです。 世界で二番目に有名なネズミピカチュウはあるのに  世界で一番有名なネズミのミッキーはいなかったりするのでなかなか興味深いです。

 

もしかしたらこの動画で初めて知ったのですが「ペカチュウ」というトレーダーの方がおられるので、その対策ついでにピカチュウが使われたのではないかと推測出来ます。

 

 

続いて

【仮想通貨 ゾディアック】

です。

 

僕は【ゾディアック】なんて単語は初めて聞いたのですが、調べてみたら

どうやらアメリカの連続殺人事件

【ゾディアック殺人事件】という名前の事件があるようです。

更に「HUNTER×HUNTER」に出てくる主役の一人の 【キルア=ゾルティック】の元ネタ

にもなっているようです。

 

それに加えて 

【ゾディアック】というヨーロッパで新たに開設される取引所の名前にもなるらしいです。

 

これは物凄く勉強になりました(笑)

 

 

 そして気になったのは

【仮想通貨 ニュースステーション

 

なんか、微妙に古い番組名なんだけどこれで検索するやついんの?

というのがあったりします。

 

最初は報道ステーションの間違いなのかと思っていたのですが、報道ステーションもあったので、報道ステーションのことを今でも【ニュース ステーション】と呼ぶ人をも取りこぼさないという姿勢が非常に好印象でした。

 

 

まだまだ検索ワードとして羅列されているものがあるのですが、全てを紹介するのは厳しいので 気になる人は 

youtubeで適当に検索したら引っ掛かるので

暇な人は調べてみたらいかがでしょうか?

 

 追記

 

ブログのSEO対策を教えて下さる方に

SEO対策の相談をしたところ、

goodkeyword - Google/Bing/Yahoo関連キーワードツール

 というサイトを教えていただきました。

 

このサイトを使って皆適当にコピペしている感じというのがわかって少し安心?しました(笑)

 

出川組で生き残った化け物たちの特徴


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Twitterを見ていると 仮想通貨の復調の兆しが見えはじめ 少し界隈が慌ただしくなってきました。

 

思えば2018年から続く下落相場で、初心者の興が削がれていき、初心者がほとんどいなくなったように思います。

 

 

そうした中でも生き残った出川組達がここからの爆益を目指し、様々な形でこの相場を生き抜いていこうとする姿を見えてきます。

 

 

そうして生まれた化け物達の特徴を紹介していこうと思います。

 

 

まずこの相場で生き残ってる人達は基本的に

 

ポジティブなんですよね

 

仮想通貨のオフ会などに何回か参加したことがあるのですが、みんな2020年までに

ビットコイン価格は何十倍にもなるという記事を信じたり、ブロックチェーンという新たな技術に期待したりと、

あまり皆ネガティブな気持ちを持っていないんですよね

 

今は落ち込んでいるけどそのうち上がるという幻想をもちつつ、今を耐えている人たちがほとんどだと思います。

 

 

次に生き残ってる人達は多少なかれの

 

万能感を持っているという点ですね。

 

これは僕にも当てはまるのですが、

同じ時期に始めた同期は儲からないと思って

引退したり飽きて仮想通貨に興味をなくす人達が多いなか 負けたくないという気持ちから離れずに勉強していく姿勢をよく見かけます。

 

そうして負けて辞めていった人達とは違うという気持ちや こんな相場でも諦めないという気持ちに酔っている人達が生き残るのだと思います。

 

こんな言い方をすると、馬鹿にしているみたいに見えるかもしれませんが、

このような気持ちがないと、今の相場では生き残れないと思うので、このようなスタンスを持っている人達が多いのだと思います。

 

次に上げられる特徴としては、

 

仲間意識が高いという点が上げられると思います。

 

どんどん周りが離れていくなか、生き残った人達なので当然といえば当然なのですが、

自然と出川組というくくりのおかげで、仲間意識が強くなっていくからだと思います。

 

 

最後に

皆貪欲なのです。

 

Twitterなどで見かける出川組の多くは、

やり方は違えど皆自分を宣伝しているんですよね。

 

出川組のことが書いてある記事にコメントついでに自分のサイトをさりげなく宣伝したりして、少しでも知名度を上げようと努力している人が多い印象です。

 

この事が悪いのではなく、ただ仮想通貨を買って ガチホしても儲からないと分かっている出川組だからこそ、収益の柱を仮想通貨のみに依存するのではなく、様々な方法を模索しているのだと思います。

 

 

今生き残ってる出川組の特徴として

  • ポジティブ
  • 万能感
  • 仲間意識
  • 貪欲

 この4つが共通して見られる傾向だと思います。

 

例えば

出川組に対して 「ここで引退しないやつは強い」という記事に対してのリプライの多くを見てみると

 

「今は負けているけどこの相場を生き抜いて買ってみせます 」


「軽い気持ちで始めて負けているけど今はすごく楽しいです。」


「今を耐えて出川組と馬鹿にした人達を見返そう」


というポジティブな気持ちや、出川組という揶揄に対して負けない気持ちであったり

皆で乗り越えていこうという仲間意識更には、人とは違うという万能感が多く見られます。

 

更に面白いのが

この4つの特徴として現れる時期というのは、

 

  1. ポジティブ
  2. 仲間意識
  3. 万能感
  4. 貪欲

この順番に現れていくということです。

 

 

まずコインチェックの盗難事件を皮切りに大暴落が始まったのですが、

 

そこで生き残った出川組は皆ポジティブな気持ちで「そのうちあがるだろw」楽観視していた人たちがほとんどだと思います。

 

しかし2月になってもなかなか上がる気配を見せずに辞める人達が増えてきます。

そうしたときに、

 「出川組だけど皆で頑張ろうという

仲間意識が強いリプライを多くみえます。

 

この時の僕は始めたはいいけど不安で仲間を見つけたいという気持ちが多かったです。

他の人達も同じような気持ちだったのではないかと思います。

 

 

そうした状況でも

3月に入ってもなかなか仮想通貨の価格は上がらない。そうなると

「皆が引退するなか生き残っている俺達はすごい」という万能感が垣間見れるリプライを、多く見かけるようになりました。

 

この時期としては、直ぐに上がるというのは、幻想だと気づきはじめた人が多いでしょう。しかし、それでも続けれるのは少数です。すると「俺達は普通の出川組とは違う」という気持ちが芽生えはじめてきたのではないかと思います。

 

 

そうして4月に入って

仮想通貨関連の不安要素が徐々になくなってきた時に、「皆で頑張ろう」と言いつつ、さりげなく宣伝する人が増えて来たように思います。

 

知識も増えはじめて、情報を追うのではなく発信する立場になった出川組の出現です。

 

こうして貪欲な気持ちで仮想通貨に携わる出川組が増えてきたということは、

 

ここから

出川組の逆襲が始まるのではないかと想うのです。

 

よく言われている

出川組がこれから勝つかもしれないという理由で挙げられるのが

 

  • 暴落相場を経験した
  • 根性がある
  • 上げ相場以外での生き残り方を知っている

ということをよく目にします。

 

しかし、出川組の生き残り方は今までの人達とは一味違うのだと僕は信じています。

 

 

皆で頑張って生き残ろうな

 

 

 

  

 

 

 

 

 

ヴァーチャルyoutuberの魅力について


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どーも トーマスです。

https://twitter.com/qsL9UpxSkHPsSoyです。

 

正直youtuberというものが苦手で今まで見ていなかったのですが、

ここ最近のヴァーチャルyoutuber人気を見て

有名どころの

などの動画を見てみたのですが

 

今まではyoutuberだからといって敬遠していたのですがいざ見てみると 何時間も見ていたりしています(笑)

 

爆笑するような面白さがあるわけではないですが、隙間の時間で見るにはちょうどいい感じで皆さんが見てる理由が少しわかりました。

 

 

ヴァーチャルyoutuberを語る上では色々な切り口があると思いますが、今回は【魅力】

 について少し考えてみたいと思います。

 

まずなんといってもみんな可愛いんですよね

動きも入るとその可愛さが倍増するんですよ

見たことがない人ぜひ動画を見てほしいのですが、静止画では伝わらない可愛さというのが分かると思います。

 

では続いて内容についてなのですが、

僕の見ているヴァーチャルyoutuber大半は

王道の笑いで人気を博しているわけではないんですよね。

 

キズナアイやミライアカリの動画を見ていたら分かると思うのですが、この二人の動画の作りは基本的に00年代後半のバラエティーの流れを継承している」と思うんですよね

 

といっても00年代のバラエティーでは幅が広すぎるですが

キズナアイやミライアカリの緩い感じは

辺りの緩いグダグダした笑いという感じですかね。

 

派手なことをして笑うタイプの昔ながらのバラエティーとは違う緩さというのが

ヴァーチャルyoutuberの多くに共通していると思います。

 

キズナアイのオチの多くは、完璧なAIを自称しつつポンコツさを見せて笑わせる という

 

「自虐ネタ」

 

というのがとても多いです。

 

この「自虐ネタ」 「滑り笑い」という

メタ笑いというのが20代後半の笑いのツボの多くにあるようです。

 

メタ笑いというのは

簡単に説明すると

例えば面白いこと(布団がふっとんだ等)を言った瞬間に笑うというのが今までの笑いだったのですが

 

メタ笑いというのは

面白いことを(布団がふっとんだ等)を言った時に誰かが突っ込んだり おもんねェーな

などの相づちがあった後に笑うという流れになります。

 

滑った雰囲気を作ってそこを壊して笑いが生まれるというのが僕の考えるメタ笑いです。

 

このような笑いがヴァーチャルyoutuber界隈では多いと僕は思います。

 

そのような笑いがあるのもヴァーチャルyoutuberの魅力の一つだと思います。

 

勿論これ以外にも様々な魅力があると思いますが面白さと可愛さというのがヴァーチャルyoutuberの根幹なのではないかと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分と同知識の仮想通貨クラスタの見つけ方


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仮想通貨関連のことを一人で調べていても限りがあります。

 

そうなってくるとモチベーションも下がって

仮想通貨から少し距離をおくということになったりすると思います。

 

出川組のぼくとしてはこれが大変痛い問題です。

 

周りでやっている知り合いもだいたい1月下旬から2月辺りの暴落で興味をなくすやつが多くて 仮想通貨の話をすることが減ってきてきて多少なりとも僕のモチベーションにも影響を与えることになったので

 

 

そこで今回は如何にして

同レベルの知識を持つ人と交流出来るか?

 

これについて考えて行きたいと思います。

 

 

まず考大事なのは

仮想通貨に興味のある人を見つけることです

 

「何を当たり前のことを言っているんだ?」と思いますが、初めの一歩として仮想通貨に興味のあるやつを探すのは必須です。

 

そのために必要なのは

仮想通貨のコミュニティを見つけることなのですが、ここからが大変なんです。

 

僕は同レベルの知識を持ってる人を探そうと

 リアルでは

  • 仮想通貨オフ会
  • 金儲けにうるさい知り合いに当たる

など探してみたのですが、なかなか見つかりません。

仮想通貨オフ会に参加してわかったことは、

  • 推しの仮想通貨を薦める人
  • 仮想通貨を始めたい初心者
  • 得た知識をそのまま話す

こういったタイプがほとんどで、僕が想像していた同レベルの知識を語るということが出来ないことが多くありました。

 

勿論それは、僕が仮想通貨の知識がありすぎて周りが知らないという話ではなくて、

見る目線が違って話が合わないということが多かったということです。

 

後オフ会の問題として僕が思ったのは

みんなの知識が違いすぎるので、情報交換をして有益な時間を分かち合うというより、

仮想通貨という土台を通じて知り合いを増やしたい(カモを見つけたい)人が多すぎるということです。

 

(まぁネットの方がカモを見つけたい人の割合が多いのですが オフ会でもカモを見つけたいやつが多かったんですよ(笑))

 

オフ会でのカモを見つけたいやつの常套句として

「仮想通貨上位層で共有される情報がきたのでここでお勧めしたい」なんていうやつは毎回いて露骨なセールスで少し引いた記憶があります(笑)

 

というように、リアル経由で仮想通貨の知り合いを見つけるのはリスクがとても高いです。

 

次に

ネットで見つけるということになると思うのですが、ネットもネットで見つけるのは難しいです。

 

 Twitterなどを見ていてもそうなのですが、

フォローをするだけでは仲良くなれるなんてことは100%ないですし、Twitterの情報だけでは僕は判断できなかったです。

 

しかしネットで見つける場合でおすすめしたいのが、

 

ニコ生やツイキャスなどの動画配信するタイプですね。

 

これがいいと思うのは自分から探すのではなくて誰かが探してくれるということなので

継続するだけで同知識の人が集まってくると思います。

 

 

今回は概要でしか伝えきれなかったのでもう少しこの事について掘り下げていきたいと思います。

 

 

仮想通貨で勝つためにはメンターは必要なのか?

 

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突然ですがみなさんは仮想通貨で勝てていますか?

 

僕は一回も買ったことはありません(笑)

仮想通貨で勝てないのはなぜなのだろうか?

このブログで時々自分なりの考えを書いてはいるのですが、最近思うことがあります。

 

 

それは「自分にはメンターがいないから勝てないのではないか?」という点です。

 

メンターというのは、

メンターとは、仕事上(または人生)の指導者、助言者の意味。メンター制度とは、企業において、新入社員などの精神的なサポートをするために、専任者をもうける制度のことで、日本におけるOJT制度が元になっている。メンターは、キャリア形成をはじめ生活上のさまざまな悩み相談を受けながら、育成にあたる。

ということです。

要するに、そのジャンルに詳しい人が初心者をサポートするといった感じですかね。

 

そのサポートを受けるために何万円も払っている人もいるくらいです。

 

仮想通貨界隈ではあまり見かけないですが、

「有料note」などで発信している方たちも

ある種のメンターと言ってもいいのかもしれません。

 

今の仮想通貨界隈を見てみると、「有料note」を使って買った人のサポートをするという形が主流だと思います。

 

内容はというと、ビットコインFX関連のトレードに関すること」「仮想通貨サイトでの収益の上げ方」が大半を占めるといった感じですね。

 

Twitterで宣伝する場合はこの二種類が非常に多いです。

 

では、他のSNS(LINE)の場合はというと

ICOやプレセール の情報を発信して

仲介料を貰う形が主流です。

 

流れでいうと

○○という仮想通貨のプレセールの枠を手に入れた

その枠が欲しがったら仲介料として利益の○%貰いますが枠を確保します。

 

といった流れですね。

 

またこれを広めるのやり方として、Twitterで宣伝してLINEで囲い混むというやり方も多いです。

 

では、なぜLINEとTwitterでのメンターの稼ぎ方の違いが出るのか考えていきたいと思います。

 

まず考えられる理由としては、

Twitterの場合は1対不特定多数という構図に

LINEの場合は1対1という構図になる

といったことが上げられると思います。

 

Twitterの特性上 一対一という形は取りにくく、更に元々関心のある人がフォローするということなので、囲い混む必要性が薄いという点があります。

 

有料noteを出す人の大半は知名度や少なからず影響力もあるのでフォロワー0.1%でも買う人がいれば充分ということもあり、LINEのような囲い混むようなSNSを使わなくても良いという判断もあるのだと思います。

 

 

ではLINEの場合はというと、

Twitter経由などでLINEに入ってくる上客

(ここでいう上客というのは、99%の人は怪しいと思ってスルーするがそれでもLINEを登録する人)に対して、様々な情報を流したりして

あわよくばお金を突っ込む人を狙う形だと思います。

 

 

そういうLINEのアカウントは

仮想通貨自体で稼ぐよりは

「仮想通貨よりも利益が出ます!!」

と言った内容の方が多いです。

 

ではLINEでプレセールやICOの情報を流すタイプのメンターはどのような形で情報を流すのかというと

最新の仮想通貨ニュースを要約したり、仮想通貨の暴動暴落の情報を流したりして、

仮想通貨のことをよく知っているアピールをし週に2~3回のペースでプレセールの情報を流すというタイプが多いです。

 

 

つまり

Twitterの場合は

自分のキャラ(FXで稼ぐ人はFX 仮想通貨のサイトで稼ぐ人はサイトの情報を)そのものを使ってメンターとしての地位を作り

 

LINEの場合は

自分のキャラを消して淡々とプレセールやICO 仮想通貨よりも稼げる情報を流す

 

といった形を取っています。

 

この違いがわかった所で

タイトルの

 

メンターが必要かどうかについてですが、

 

どの情報が知りたいかという自分の軸があって初めてメンターが必要か考えるべきだと

僕は思います。

 

仮想通貨について分からないから安易に教えてくれる人に金銭を渡して知識を得るというのはやめるべきです。

 

知識がないと詐欺かどうかの判断もつかないので、自分なりに調べてから無理だと思ったときにメンターを活用するという流れが必要だと思います。

 

メンターの全てを否定するわけではないですが、冷静ではないときには手を出すと痛い目に合う可能性が高いのでそれだかは注意してほしいと思います。