Twitterの仮想通貨界隈は殺伐し過ぎている

Twitterの仮想通貨界隈まじで怖すぎですよ(笑)

 

自分の持ってる仮想通貨を上げるために日々ポジトークを行い、

先行社優位ということだけで後から参入してきた人を「出川組」や「剛力組」などと馬鹿にする人が多い。

 

さらに、暴落しているから今は損切りだと思って手放したら「狼狽売り」だと馬鹿にする

 

狼狽売り」損切りの意味の違いを調べても明確な違いは特になさそうで結局他人を見下すワードとしてしか使われていない。

 

投機の世界だから「自己責任」と他人から押し付けられ、CC事件で被害を被ったから被害者の会をつくったら 非中央集権が仮想通貨の根本なのに困ったら泣きつくのかよと馬鹿にされる。

 

もう見ていると隙を見せたら即他人を見下す傾向が強いようにみえます。まぁ僕がそうではないとは言いきれませんが(笑)

 

そうした背景にあるのは結局仮想通貨界隈で影響力を強めたい人が多いからだと考えています。

 

Twitterにおいて仮想通貨界隈で影響力を強めるにはまず、

チャート分析や独自のグラフを用いて

今後の仮想通貨の相場を予想するというのが、とても重要だと思います。

 

当たれば儲けもの、外せば仕方がないですむので結局どんどん情報を公開して当たった事実を増やすことで、次第に仮想通貨界隈で影響力を与えるられるのではないかと思います。

 

だって相場を外したって投機は自己責任なんだからデメリットはほぼないようなもんですしね(笑)

 

仮想通貨でそういう発言が多いのは、

どんな草コインを買ってもどのタイミングで上がるかは分からないけど確実に10%近くの暴騰があります。

だからいつか上がると言い続けられる根気があれば誰でと相場予想を当てることが出来ます。

 

それに根拠を持たせるために、今後はこれが流行るとでも言えば説得力もあるように見えますしね(笑)

 

 

そうして影響力を増やしていくにつれて、

自分の信者を増やすために他人を蹴散らす風潮が蔓延していくのだと思います。

 

そうなってくると、誹謗中傷が増えてどんどん増えて仮想通貨界隈が荒れていくようになっていくのだと思います。

 

だけど仮想通貨界隈が荒れた所で自分が稼げればいいと、思う人が大半なのでこの状況はかわらないでしょう。

 

仮想通貨界隈で正直人格者はほぼ皆無だと思います。 

 

仮想通貨はマクロ的に見るのが一番いいと思うので◯◯な人の言葉だから信頼出来るという考え方はなるべく辞めるべきだと僕は思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近の誹謗中傷の訴訟ブームについて

ネットが発達してからどの時代もそうだと思うけど誹謗中傷というのはなかなか減りません。

 

その対策として誹謗中傷の内容をスクショして訴えることをしようとする流れが多く見えます。

 

正直こういう流れを見ているとなんだか世の中生きづらくなったなぁと思います。

 

誹謗中傷されたら嫌というのは当たり前ですが、これは端から見ても誹謗中傷なのか?

という物に対しても訴訟を武器に相手の意見を揉み消そうとするようにしか見えません。

 

そう思うのは僕がネットで誹謗中傷をほぼされていないからというのもあると思いますし、見えない所で想像以上の誹謗中傷もあるかもしれないので裁判沙汰にするのはよくないとは一概には言えませんが、それでもこういう流れを見ていると関係ない身からしてもしんどいです。

 

では少し話を変えて

誹謗中傷を行う人はどうしてそのように至るのか少し考えてみたいと思います。

 

誹謗中傷する人というのは、形は違えど結局は自分が否定されたと思うから、わざわざ返信する労力まで使って行動しているわけです。

 

僕は半年ほどブログやTwitterを使っていますが、炎上どころか記事や呟きの反応なんてほぼ皆無です(笑)

 

なぜ炎上(反応)がないのかと言うと

炎上する法則というものがあって

知名度×炎上する土台というものがあって始めて炎上するらしいです。

 

知名度というのは言わずもがなですが、

炎上する土台というのは、

例えば

この猫可愛い」だけならほぼ炎上しないと思います。

しかし

この猫可愛い この可愛さは犬好きには分からないだろうなw」

というと炎上する土台が出来ると考えていいと思います。

 

要するに自分の好きなこと(自分の信念)を持ち上げるために何かを下げるという行動をすると炎上してしまう可能性が出てくるわけです。

 

ここで誹謗中傷ビジネスをネタ半分なのか本気で言ってるのか分からないけど

そう言うことを言ってる人達の大半は

意図して他人を蔑んでいるので誹謗中傷が増えるのはある意味当然だと思います。

 

よく「道端を歩いているときにいきなり石を投げられたら怒るのは当然だろ」と

誹謗中傷ビジネスを行うとしている人が、このようなことを言っていますが

 

なぜ自分が石を投げられているのかについては何も言及も反省もしていないように見えます。

 

理由はともあれ石を投げられた方が悪いのは確かですけど、それが何回も行われたら石を投げらる人だけが、はたして悪いのか僕はなんとも言えません。

 

こう言うことを言うと石を投る人を擁護するのかなどと言われるかもしれませんが、

 

石を投げられないようにするのも大事だと僕は思います。

 

結局こういうことは、個人同士では解決しないので

僕自身は石を投げることも、投げられることもしないように努めていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

仮想通貨を勉強しても勝てなかった

仮想通貨を初めて一ヶ月程たちました。

仮想通貨というのは簡単に増える物ではなくて、お金を減らし続けるものなんだと思います(笑)

 

まぁ冗談は置いといてなぜ仮想通貨で勝てないのか少し振り返りながら考えてみたいと思います。

 

中途半端な知識は行動を制限する

これは僕が一ヶ月やって身に染みたことです。

 

仮想通貨の税金のことを少し齧ったせいで、中途半端に仮想通貨はトレードするよりは、ガチホ(下がっても保有し続けること)の方が

税金の計算も楽だという甘えが出て来て結局身動きが取れないということが多かったです

 

更に 、Twitterを見てると仮想通貨が暴落しているとき「狼狽売りww」だとか見ていると

ここは「損切りの場面であっても「狼狽売り」なんかしたら後々後悔するから今は我慢だといいように解釈して損をし続けました。

 

他にも、草コインに興味があって最初は色々調べるけど、調べるところがピークになって途中からめんどくさくなり結局は日本の取引所で扱ってるアルトコインで満足ということもありました。

 

 こうしてみるとやはり、中途半端に行動するのは損をしているということがよくわかります。

 

イナゴにも色々種類がありこの状況は

 下級イナゴ
銘柄に関する情報が流れた際に、その情報を分析する能力が備わった「イナゴ」[3]。しかしその分析能力は極めて低く「凄そう」という程度の理由でも飛びつき取引する[3]。情報分析に時間がかかる分だけ、「高速イナゴ」に比べて、「乗り遅れる」ことも多いことから、「共食いイナゴ」の「エサ」になる場合も多い

イナゴタワー - Wikipedia

 

ということがよく分かりました。

 

次に上記の部分と重なる所はあるけど

勉強ではく肯定の理由を探している

ということがありました。

結局調べる=勉強というのが僕の中にあって

 最初は知らないことを知ることが出来るので

その部分は勉強だと言えるのですが

色々な知識が増えていくにつれて、選んだ通貨は正しい理由を探すようになっていきました。

 

その典型例として

興味の持った通貨を呟く人をフォローする

ポジトークに影響されてそのまま塩漬け

 

この黄金リレーに何回もやられました(笑)

 

なぜそのようなことが起こるこというと

結局自分の選らんだ通貨を肯定したいだけなんですよね

 

肯定したいからポジティブな情報をどんどん仕入れる それを繰り返すと結局勉強ではなくなっていくんですよね。

 

こう振り替えるとこれじゃあ勝てないとよく分かりました(笑)

ここ一ヶ月の相場も悪いというのも多少あると思いますが、それだけの理由ではないと思うのでここから先は勝てるように頑張りたいと思います。

 

 

 

バーチャルネットアイドルちゆ復活

今日の朝ボーッとTwitterを見てると驚きのニュースがありました。

バーチャルネットアイドルちゆの動画が公開!!

最初は広告狙いの誰かがちゆの文章をパクって投稿してるのだろうと思っていたのですが、ちゃんとサイトでもリンクバーチャルネットアイドルちゆ12歳 - YouTubeが貼られていて驚きが隠せません(笑)

 

僕はテキストサイト世代ではなくてたまたま見つけたのがきっかけでファンになったのですが、まさかyoutuberになって復活するとは想像していませんでした(笑) 

 

ちゆのサイトを見てると、サイトがスマホ対応していたり、2015年までは年に1回更新していたり時々生存しているような素振りはあったりしていたのですが、ここ数年はサイトの更新もなかったのでもう新しい記事は見れないと諦めていただけに素直に嬉しいです。

 

 

 
週刊少年ジャンプの「黄金期」はいつなのか?【バーチャルYouTuber? ゆっくり解説?】 - YouTube

 

とりあえず最初にこの動画を見たのですが、

なかなか勉強になる動画でした。

 

この動画は四大週刊誌(ジャンプ マガジン サンデー)を学校読書調査の数字を元にどの時代が黄金期かを説明する動画になっています。

 

簡単にまとめると

  • マガジンの黄金期は1969年の「巨人の星」が連載されていた頃
  • サンデーの黄金期は「タッチ」のかっちゃんが死んだ後の1983年
  • ジャンプの黄金期は自分が一番はまっていた時期
  • ちゆはチャンピオンを応援している

といった感じですかね。

 

昨今のyoutuberにありがちな 効果音やボケに過剰な突っ込みをしたりするような分かりやすい笑いを目指した動画ではなくて、 情報を元に淡々と考察するような動画です。

 

しかし、ただ真面目な動画ではなくて、

所々に笑いを生むような作りになっているのは流石だと思います。

 

僕が感じたネタは動画の2分39秒辺りの

ジャンプの怒濤の快進撃が始まります。という説明付近のBGMが中高生に大人気のクリムゾン先生のゲームのBGMになっていて、

「フフッ」となって終いました(笑)

 

やはりちゆ12歳ももクリムゾン先生といえば「ジャンプ」なのだと考えているのだと思うと何か感慨深い物を感じます。

 

他にも所々にネタを入れているのだと思いますが、僕には分かりませんでした(笑)

 

こうして見ると、今の流行りとは全然違うことがよく分かりました。

 

上にも書いたように、刹那的な笑いを仕込みまくって動画のクオリティーを上げるものが多い中、テキストサイトのテイストを基本にしつつ、BGMなどで小ネタを挟む方式というのは今の動画に慣れてる層からしたら退屈に思うかもしれません。

今は上の動画しか見れていなので、他の動画ではまた違うような形式になっているかもしれません。

しかしテキストサイトの主なのでやはり動画の基本はマニアックな情報を織り混ぜながら皮肉じみた動画になっているのだと思います。 

 

今後も過去の記事を元に動画化していくとのことですが、どのような動画になるかすごく楽しみです。

 

 

 

ベネズエラの仮想通貨 ペトロについて

2018年1月は仮想通貨界隈にはあまり良いニュースがあまりなかったように思います。

など逆風がとても多い印象です。

その中でも明るいニュースはないか調べているうちベネズエラの仮想通貨 ペトロがプリセールを行うというニュースなどもありました。

僕は仮想通貨を見る上で

  • コミュニティの強さ
  • 話題性
  • 今後の社会にどう影響を与えるのか

この3つを軸に仮想通貨のニュースを調べています。

 

その3つの軸に触れると思い

仮想通貨ペトロについて調べたことをここでまとめていきます。

 

その前にまず3つの軸に触れる前に仮想通貨ペトロの基本的な情報をまとめていきたいと思います。

 

ベネズエラ 仮想通貨ペトロのプリセールを開始 | ビットコインの最新情報 BTCN|ビットコインニュース

 このニュースでペトロとはどのようなものなのか書かれています。

このニュースを引用したのが下記のものなのですが

 

ペトロは、オイル、金、ダイヤモンドなどの天然資源を担保に発行されるベネズエラ政府が管理する仮想通貨

であり

ロイターの報道によるとペトロは最大供給量が1億枚で6500億円相当になる。3840万ペトロが2月15日に発行され、早い段階で購入した投資家は最大で60%のディスカウントが受けられる。早期に発行されたペトロは機関投資家のみ購入可能で、その一ヶ月後に4400万ペトロが一般向けに発行される。

さらに

ベネズエラ経済は高いインフレに陥っており、昨年ボリバルのドルに対しての価格の下落率は3,000%を上回った。仮想通貨ペトロはベネズエラ経済の問題に対する解決策となり得るのだろうか。

 

ということから分かるように

ペトロという仮想通貨は

  • 石油などの天然資源を担保にした通貨
  • 2月15日に本格的に始動
  • インフレ対策

といった意味合いがある通貨だと言えます。

 

上の情報を踏まえて僕が仮想通貨で3つの軸

  • コミュニティの強さ
  • 話題性
  • 今後の社会にどう影響を与えるのか

について説明していきたいと思います。

 

まず

コミュニティの強さ

 

についてですが

ベネズエラの一部貿易相手国 仮想通貨ペトロ建の支払い受け入れへ

 

このニュースを見るに

ベネズエラの貿易相手の一部がペドロの支払いを受け付けると表明しています。

などといった国が食品や薬品とペドロを交換するとのことです。

 

僕は正直この国のことを知らないので(笑)

これでどうなるかは想像しづらいのですが

ベネズエラという国はアメリカの経済制裁の結果ハイパーインフレを起こしており、

国民の生活が困窮しているので、この表明は

ベネズエラ国民の支援的な意味合いもあるのかもしれません。

 

またこのニュースのなかで

ベネズエラ政府は国税や手数料、公共サービスの支払いはペトロを受け付ける予定

ともあります。

 

ベネズエラ人工は約3000万人です

これはCC事件で被害を被ったNEM保有者の25万人なので メジャーのアルトコイン以上のの保有者を持つ仮想通貨になるとも考えられます。

 

次に

話題性

についてですが、

正直日本ではなかなか話題になっていないのが実情です。

やはり物理的に離れている国の情報はあまりみなさんのアンテナに引っ掛からないというのが現状なのでしょうか?

 

では逆に世界的にどう注目されるについてですが、それも正直よくわかりません(笑)

 

Twitterなど見てみるとやはり海外の人の方がこのニュースについて呟く方が多いように思いますが今のところはあまり話題にはなっていないと思います。

 

しかしこの通貨は国が主導する仮想通貨ということもあって本格的に始動すると注目されることは多くなってくると思います。

 

最後に

今後の社会にどう影響を与えるのか

についてですが、

これについてもなかなか想像するのが難しい所です。

 

アメリカから経済制裁を受けている国なので

アメリカ国内からペトロを買うことは禁止されています。

これを見ると失敗しそうに見えるのですが

上記のニュースにあったように

一部の国はこの通貨の受け付けるとあるので今後普及する可能性も捨てきれません。

 

これが成功したなら

ロシアが発行する予定の

クリプトルーブルなども期待できるのではないかと考えています。

 

最後に

この通貨がどうなるのか 失敗する可能性も高いですが、このニュースはある程度仮想通貨界に影響を与えると思うので今後も注視していきたいと思います。

 

最近の仮想通貨暴落について

今年から億り人目指して仮想通貨を買い始めたのが運のつきらしく 暴落からの暴落ばかりでどんどん資産がなくなっていくのに悲しさを通り越して笑いが出てきます(笑)

 

前までビットコインが円建てで100万円を越えていたのが嘘みたいにどんどん下がっています。

 

今年のニュースを見ても仮想通貨関連で明るいニュースはあまり見かけることもなく

  • CC事件
  • USDT疑惑
  • G20規制の話題
  • 韓国が仮想通貨の取引禁止にするとの誤報
  • インドでも仮想通貨取引禁止の誤報

など仮想通貨の悪い情報をあげたらきりがない状況なので下がるといえば下がるのは当たり前なのかもしれないけど、それでも少し下がり過ぎなように感じるのが正直な感想です。

 

よく仮想通貨は雰囲気でみんなやっていると冗談半分で言われていますが、この状況を見るに冗談半分ではなかったようです。

 

逆に仮想通貨の明るい情報を探してみても

見えてくるのは

仮想通貨内の基軸通貨ビットコインから何に変わるのかというような話ぐらいだと僕は思います。

LINEが仮想通貨産業に参入なども明るい話題なのかもしれませんが、このニュース自体でビットコインの価格があがるような反応はあまり見られませんでした。

 

ではなぜ基軸通貨が変わるかもしれないが明るいニュースで、大手企業の参入が明るい話題としてあげないのかというのは、

 

僕なりの考えとして、基軸通貨が変わるというのはどの通貨になるかはわからないけど

その通貨は暴騰するだろうという一点だけで

明るいニュースとして上げているだけです(笑)

 

逆に言えば基軸通貨が変わるということはビットコインの価値が下がるということなので、ビットコインを持っている人からすれば明るいニュースではないとも言えると思います。

 

LINEなどの大手企業の参入が明るい話題にならない理由としては、

市場を見てもそれがチャートに反映されていないからただそれだけです。(笑)

 

結局チャート上げ下げだけで良し悪しを決めているから、明るいニュースと暗いニュースの基準が曖昧なのかもしれません。

 

だからこそこの相場でなかなか身動きが今取れない状態にあるのです。

 

結局のところ今の相場は下がるというのが共通認識っぽいので買い増しするには注意が必要だと思います。

筋肉コイン(SHND)とXPコインの面白さの違い

最近仮想通貨にどはまりしてます。

仮想通貨の何が面白いってロマンが溢れているところだと僕は思っています。

 

その中で僕が特に注目しているコインが

筋肉コインとXPコイン

なのですが、この二つのコミュニティを見てるととても同じ仮想通貨のコミュニティとは思えないほど性質が違います。

 

Twitterで検索していると

XPコインのコミュニティでこんな風にして

楽しんでいる人達がいます。(他の仮想通貨コミュニティでもあると思いますが)

 

 

絵を書いたり XPちゃんという独自のキャラクターを踊らせてコミュニティを盛り上げる形をよく拝見します。

 

これは、二次創作として今のネット文化でよく見る形だと思います。

例を上げるだけでも、

などと言ったような形で二次創作などの車輪を使って新規層を獲得していったり、恵みの雨などでコミュニティを広げていくのだろうと想像できます。

 

次に筋肉コイン(SHND)についてですが、

これは

「本来の意図とは別の観点から見る」

これにつきると思います。

筋肉コインの持ってる人がこれは詐欺コインだなんていいながら何億コインも所持しているという話も聞いたりします。

この楽しみ方は

と同系統の楽しみ方だと僕は思います。

 

この二つのコミュニティを支える人達はどちらも面白い人というのは疑い用のない事実だとは思いますが、

その根底の面白さはまったくの別物です。

 

XPコインのコミュニティの強さ(面白さ)は

参加して楽しむ形です。

だからこそdiscordのコミュニティが6万人を越えたりしているのだと思います。

人が増えると通貨の価値も上がりやすくなるというのもそうですが、XPコインのコミュニティ自体が好きという人も多いのではないかと思います。

 

筋肉コイン(SHND)のコミュニティの強さ()(面白さ)は、みんなネタだと分かってるいる所だと思います。

 

俗に言う詐欺コインの類いなのかもしれませんがみんなそれを分かった上で楽しむというある意味上級者的な楽しみ方

これは別の意味でとても強いと思います。

上がったら狼狽握りといって楽しんだり

下がってもまた握力が鍛えられるといって楽しむという徹底ぶり

色々な仮想通貨を調べてみたりしましたけどこういうコミュニティはあまり見かけないです。

 (最近の筋肉コインは本当に価値が上がったりしているのでイナゴが多いのも事実ですが)

それでもネタを楽しみながら握力を鍛える

筋肉コインはそれだけでも魅力だと思います。(これしか魅力がないのかもしれませんが(笑))

 

上記二つのコミュニティは、なんだかんだいって ネット文化らしい発展の仕方だと思います。

XPコインは参加して楽しむ

筋肉コインはネタだと分かって楽しむ

今後どうなるかはわからないけど、

仮想通貨のコミュニティの発展の仕方はやはり今までのネットコミュニティの形成と似ていくのだと僕は思います。