インターネット媚売りマンの難しさ

Twitterを眺めていると同類を集め徒党を組み

自分が楽しんでいることを誇示しようとする輩を多く見かけます。

 

 

前までは、こういう人たちとは相容れないと思ってスルーしていたのですが、

 

 

やったこともないのに、その人達を非難するのはどうかと思い、僕もこの一週間Twitterで見かける人に媚を売ろうと画策していたのですが、意外と媚を売るのが難しい。

 

 

皆が気がるにリプライを返しているのを見ると、本当にどうやってそんなコメントが思い付くのか不思議な気持ちになります。

 

 

有名実況者のリプライを欄なんてみたら、

媚売りラッシュで溢れ返っているし

 

 

スプラトゥーンで同じ武器を使う人達のグループを作り自分達の活動記録をTwitterで流して、仲間内で楽しさを共有している人たちは、処世術が上手すぎて憧れます

 

 

正直やる前までは、余裕で出来るもんだと思っていたけど、いざやってみるとコメントがなかなか思い付かない。

 

 

今までは面白いと思った返しが思い付いたら返信などしてたのですが、媚を売ることに注視してやると全くもって何も思い付かない。

 

 

媚を売れるのは才能なんですよね

 

そして、媚を売れる人ってのは

「内向型生き方戦略」

という本で言う「社会維持型」なのです

内向型の生き方戦略―「社会から出て、境地を開拓する」という生き方提案

内向型の生き方戦略―「社会から出て、境地を開拓する」という生き方提案

 

 

この本では外向型と内向型の人間のことを

外向型は「社会維持型」

内向型は「境地開拓型」

と分類しています。

 

社会維持型

というのは

社会を潤滑に出来るように、人と人を繋がりを大切にして、社会を維持する役割をもってる人のことをいいます。

 

人に合わせるのが上手く、反乱分子になるような人を排除し、社会を上手く回せる人です。

 

 

境地開拓型

というのは、社会に属せず、辺鄙な場所で社会を作り出すような人のことです。

内向型の人が読む本なので、境地開拓型の人間として、

のような面子の名前が出ており、内向型の時分はこの人たちと同じ種類なんだと安心させるようなことも書いてありました。

 

少し脱線してしまいましたが、

 

媚を売れる人物というのは、まさに「社会維持型」の人間であり、「境地開拓型」の人間はそもそも、媚を売るのが苦手なのです。

 

やる前から薄々は気づいていましたが、

僕は「境地開拓型」の人間なので、媚を売るのは大変難しかったです。

 

人に媚を売れるのは才能なんで媚を売れる人間はどんどん媚を売っていきましょー

 

 

 

 

 

 

 

 

残念な人が集まるオフ会に参加したい

僕は残念な人を見るのがすごく好きなんです。

 

 

これだけじゃただ性格が悪いだけにしか見えないですが、残念な人って物凄く面白いんですよね。

 

 

ここでいう残念な人ってのは【一般社会に馴染めず独自の世界を切り開いて自分を確立しようとしてる人】ってことです。

 

 

要するに、自分の趣味に全力で生きてる人ってことです。 社会に適合する能力を磨くことより、自分の欲望に忠実に行動してる人ってのはそれだけで魅力的に見えます。

 

 

皆が憧れるような人になるために努力するのは素晴らしいです。ただ、それだけじゃ卜には魅力的には見えない。

 

その理由を考えても、納得出来るそれらしい理由は見つからないです。

 

 

もしかしたら、それが自分の性なのかもしれないと思うしかないです(笑)

 

では、そういう我が道を行く人に会うためにはどうしたらいいか、考えたとき一番手っ取り早いのは「ニッチオフ会」だと思うのです。

 

 

 

ただし、それの一番の問題というのは

「ニッチなオフ会」というのは、ネットで調べても簡単には出てこないということなのです。

 

オフ会やミーティングのような実際に会うイベントをネットだと色々募集していたり、するのですが、気軽に集まれるオフ会というのがほとんどであり、幅広い人種を集めるオフ会が大多数を占めているのが現状なのです。

 

ニッチなオフ会を見つけるってのは、

前提条件として

  • その界隈にくわしい
  • 横の繋がりがある
  • 初対面ではあるがある程度のひとがらがわかってる

というような条件が揃っていて、オフ会が進行していることが多いように思います。

 

 

でもそれは、当然といえば当然なんですよね

普通に考えたら知らない人に会うってのは抵抗感が強すぎますからね(笑) 

 

でもちょくちょくオフ会等に参加しようと色々画策していたのですが、なかなか上手くいかなかったです。

 

 

なので、今から「残念な人」に会うためには必要なのは

 

 

自ら発信してそういう系統の人を呼ぶ

 

これがシンプル且一番効率いいのだろうと感じますね。

 

面白いオフ会を色々画策している人にはやはり、楽しそうな人がたくさん集まってるのを見ると、このやり方が一番正解に近いように見えます。

 

 

そういうことはめんどくさいだろうけど、本気でそういう機会を作るには自分で場を作るのが一番だと思います。

 

 

 

 

ニートを長く続けるには金以外にも必要な物はある

ニートにとって金銭面の問題は死活問題です。金の余裕がなくなると、将来の不安に押し潰されたりしてニートから卒業する人も多いと思います。

 

金の切れ目が縁の切れ目という言葉があるように、金の切れ目がニートの切れ目というのは事実です。

 

しかし、金がなくなる前の段階でニートを卒業する理由はやはり、ニートに飽きるということがあると思います。

 

金があれば楽しいことこの上ないですが、金がなくても、ないなりに楽しめることは今の時代には沢山あります。

例えば、

 

 

ざっと思い付くだけでも、これだけ出てきます。そうしてこうしたありふれた暇潰しは、検索すれば上位に出てきます。

 

 

だけど、これだけしてるだけでは、確実にニートに飽きてくるのは事実です。

 

飽きる理由は人によるでしょうが、一つ言えるのは、ニートで暇潰しをするには

 

自分で一工夫加えられる

 

これができない人は、確実にニートに飽きてくるだろうと思います。

 

社会で主体的に行動できない人が評価されないように、ニートの世界でも主体性がないと確実に飽きがくるように人は設計されているのです。

 

一般的なニート像は

  • 真面目
  • 優しい
  • 人に強く出れない

 

と言ったような、松本人志ゆうパックのCMで有名な「くそがつくほど真面目です」というような人がニートになるのです。

 

ただニート期間が長くなると、徐徐に真面目要素がきえて「くそだけが残る」状態になるのですが……

 

話が逸れてしまいましたが、

ニートを長く続けるには、一工夫する意気込みがとても大事なのです。

上で書いたような

 

というのは、基本的に受け身の活動が多いです。

 

受け身で楽しめる娯楽が世の中にありふれているのが原因でしょうが、受け身の姿勢では、社会であろうが、ニートの世界で在ろう

淘汰される存在でしかないのです

 

そのための方法こそが一工夫を加えるということなのですが、ネットで検索しても一工夫を加える情報は簡単には出てこないようになっています。

 

そもそも、ニートになるようなやつは、真面目な人が多いですが結局は受け身の人がほとんどなので、そこまでして調べないからのですが……

 

さらに、一工夫を加えると言っても、それを楽しいと思えるかは別問題です

 

検索上位に出てくることと言うのは結局は答えではないのです。

 

例えば僕の場合

暇潰しで散歩をよくしてたのですが、その散歩に一工夫を加えようとして、

アプリで分度器をダウンロードして、散歩コースの中で一番傾いてる電柱柱を探す

という遊びをしようとしたのですか、アプリの分度器の使い方がよく分からず断念したりしました。

 

このような一工夫を加えることを常にしていたので、ニート生活に飽きたという感覚はあまりありませんでした。

 

これを読んだ人からすると、「これの何が楽しいのだろうか?」と思うでしょう。 

 

正直に言うと全く楽しくありません。

 

ただ、本当に楽しいのか? と思い実践しようかなと少しでも思った人はニートの才能があると思います。 ニートという荒波に耐えるには、このようにトライ&エラーの姿勢がとても大事なのです。

 

思いつきの9割りはやってみても楽しくないことが多いですし、与えられるコンテンツを消費する方が、楽に楽しめることは間違いないありません。

 

それだけでは、ニートに飽きる未来は確実に見えるので、長くニート生活を続けるためには一工夫加える続けるのが大事なのです。

 

 

 

 

 

 

ニートはターン制

 

ネットで時々見かけるニートあるあるの一つにニートはターン制】という言葉があります。  例えば学生や社会人だったら休みの日であれば、休みの日に色々な予定をいれたりしても問題ない人が多いと思います。

 

しかしニートになると、1日に予定を何個も入れられないのです。

 

信じられないかもしれませんが、僕もニートの時は1日に一つの行動しかしないことが多かったです。

 

その理由は

  • その日にやらなければならない理由がないということ
  • 時間に縛られることがないため後回しになってしまうから
  • めんどくさいという気持ちが勝ってしまう

という理由からではないでしょうか?

 

こうしてニート時代に行動がなかなか出来なかった理由を思い出してみたのですが、

ほとんどの面倒な行動のほとんどは

 

他人の視線を意識した行動

 

ほどなかなか面倒という理由で行動が出来なくなっていきます。

 

例えば髪を切るという行為をとった場合等、前髪がうっとおしい以外は他人からの視線を意識したりすることがほとんどだと思います。

 

ニートになるやつは、他人の視線に鈍感または、一種のあきらめに近いものを感じているので、そういうものに疎くなる傾向になります。

 

なので、すぐに髪を切りにいかず、時間だけ奪われ、髪を切るだけで1日が終わったりするものなのです。

 

結局はめんどくさいという気持ちから、何事も進まないということになるのですね

 

 

 

「この人とは話が合わない」と思った時に考えてほしいこと 線の会話 点の会話 という二つのタイプ

突然ですが「なんかこの人とは話が合わないなぁ」と、こう思ったことってありませんか?

僕はめちゃくちゃあります(笑)

当たり前ですが、人によって会話のタイプというのは全然違うと思います。

 

大まかに分けるとしたら

色々な話題で会話出来るタイプ

自分の興味のある話はとことん話すタイプ

この二つに分けられると思います。

 

上のタイプのような色々な話題で会話出来るタイプ

と言ったようにも言い換えることが出来ると思います。 そして僕はそれを線の会話だと考えています。

 

そして下のタイプのような自分の興味のある話をとことん話すタイプ

  • オタク
  • ねくら

のように言い換えることも出来てそれを、僕は点の会話だと考えています。

 (因みに僕は下のタイプの点の会話タイプです(笑))

 

これでは線の会話 点の会話というのがよくわからないかもしれないので、少し説明していきたいと思います。

 

まず

線の会話というのは

要するに、

 「たちつてとなかにはいれ」

と言われる初対面で話す時に困ったら使える会話の流れを指しています。

 これは

た→たべもの

ち→地域

つ→通勤

て→天気

と→富(景気)

な→名前

か→体

に→ニュース

は→はやり

い→異性

れ→レジャー

【会話ネタ】「たちつてとなかにはいれ」の効果と副作用 ~初対面で会話ネタに困った時~ | 朝礼ネタ・スピーチネタ 今すぐ使える!“ネタのコンビニ”

を表していて、これを元に会話をしていくタイプを僕は線の会話と言う風に考えています。

 

 具体的な話の流れを言うと

「今日めっちゃいい天気やな」(天気)

相槌や「休みの日もこんな天気らしいしどっかに旅行でも行きたいなぁ」

(レジャー)

出掛けるなら恋人と?(異性)

(ry

 

と言う風に文字にすると糞つまらない会話になっていますが(笑)

普通はもうちょっと自然な感じでこのような会話が繰り広げられていくと思います。

 

つまり何が言いたいのかと言うと、

線の会話というのは、何を話したいかが重要ではなくて、会話をすることがメインであって中身は何でもいいんです。

 

ゆえに線の会話というのは、ある程度会話の流れがあり、それに乗っ取っているので、初対面で何を話していいのか分からない場合でも会話を続いたりするのだと思います。

 

 

そして点の会話というのは、

要するに

自分のしたい話をする

 こう考えていいいと思います。

 

まぁ上にも書いてるように古風なオタクを想像してもらったら分かりやすいと思います。

 

自分の興味のある話だったら饒舌になるようなめんどくさいタイプです(笑)

 

このタイプの具体的な会話の流れは

昨日のカープの菊地のスーパープレイ凄かったなぁ

確かに菊地の守備はすごいよね

菊地の守備のすごいところってまず

セカンドの守備位置が他の選手よりも深い位置を守ったりしてるから他の選手じゃ取れないような打球も処理出来るんですよ

それを可能にしているのが菊地の肩の強さなんだけど、元々学生時代菊地はショートを守ってたんだけど菊地が入団したときには、

梵っていう広島には不動のショートがいたからセカンドにコンバートされたんだよ 

だからセカンドなのに強い肩を持った選手が生まれたの

そして菊地のすごさは魅せるプレーだけじゃなくて、ちゃんと数字にも現れていて菊地ってセカンドの補殺の日本記録も持って(ry

 

とまぁ、もう長くて書ききれないですけど、こんな感じで自分の好きな話になるととことん話す感じですね。

 

 

自分の得意な範囲(点)だと饒舌になる

その代わりに話の流れなんて気にしないから、初対面の場合だと話が続かない可能性も大いにあるのです。

 

とまぁ実際は皆このタイプが入り乱れていて、「あなたはこのタイプです」と簡単には分けられないのですが、

大まかな傾向は話せばだいたいわかってくるので、この人と話が合わないなぁと思う人は

相手がどっちのタイプなのか考えて話してみたらいいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仮想通貨の将来性を具体的に考えていきたい

ここ最近ビットコインの価格も回復してきており、現物100万円もそろそろ見えてきた頃に思います。

 

そうなってくると、界隈も少しは活気づいてきて、新規が新たに来て更に活気づくという良い循環になるのではないかと期待しています。

 

そうなるためには

新規の方が読んで期待できる情報がたくさん出回ることが重要です

 

僕が初心者の時は2020年までに

ビットコインの価格は1000万を越える

といった内容の記事を見て期待を膨らませていました。

 

そういった記事はビットコインの価格が下落していたときは共有されにくいのですが、

今の時期なら共有されたり、拡散されやすくなるのと思いますのでどんどんこのような記事が増えることを期待したいと思います。

 

 

しかし、そう思う反面仮想通貨の知識が少し増えてくると、

ビットコインの価格が1000万を越える

というのは本当か?

 

と思うようにもなってきます。

 

それは、仮想通貨の知識がないときは根拠もよくわからないので、皆が思うから価値が上がるだろうという憶測でしか判断出来なかったからです。

 

今は多少の知識が増えてきたのでビットコインの問題点(ブロックサイズ)などがあり、

単純に上がるであろうと思えなくなってきました。

 

そういったこともあり、仮想通貨の将来を考えるときに

純化した将来のビジョンを見せること

具体的な仮想通貨のビジョンを見せる

この二つのバランスが大事だと考えています。

 

仮想通貨の将来を語る上で

欠かせない技術はブロックチェーンなのですが、大抵の仮想通貨の将来を語る上では

ブロックチェーンは新たな技術であり今後の発展していくでしょう

で終わってしまう記事を多く散見します。

これは単純化した仮想通貨将来性であって

具体的なビジョンではないと思います。

 

初心者の時ならこれでブロックチェーンってすごいなぁで終わって投資したり調べたりすることに繋がると思うのですが、

こういった内容の記事が多く、結局のところ仮想通貨の期待感しか増えない状況になってきていると思います。 

 

新規が増えるためには分かりやすい煽り染みた宣伝が必要ですが、それだけだと

仮想通貨の状況が悪くなるとすぐに人が減ってしまうことに繋がると思います。

 

しかし、仮想通貨の具体的な将来性を考えるためには仮想通貨の知識が必要であり、

なかなかそれを実現するのは難しいと思います。

 

更に具体的なビジョンをブロクなどで発信しても皆見ないということも考えられます。

 

結局のところ仮想通貨のブログのほとんどは

自分の利益になることしか考えていないので、仮想通貨の知識を持っている人であっても具体的な仮想通貨のビジョンを描くメリットがないということも上げられると思います。

 

それに加えて具体的なビジョンと銘打ってしまうと、「今後のビットコインの値段はどうなるの?」

といった内容も含まれてしまうので、

簡単に説明出来ないということもあると思います。

 

だからといって、それで諦めるのではなくて

何が必要なのか

これを考えていく必要があると思います。

 

僕が具体的な仮想通貨のビジョンを考えるきっかけになったのが、

 

斎藤環先生の著書

ひきこもり文化論

 

ひきこもり文化論 (ちくま学芸文庫)

ひきこもり文化論 (ちくま学芸文庫)

 

 の一例で紹介されていた

地域通貨についての所です

 

1H(ひきこもり)というトークンを用いて

ひきこもりの自立を促すことが可能かという

項目がありました。

 

これは仮想通貨を用いてすることではないのかもしれませんが、こういった

ひきこもりを助けるための小さな独自経済圏を作るというビジョンは少し具体的な内容だと僕は思います。

 

 

こういったように

仮想通貨の具体的な将来を考えるためには

これが欲しい 

という欲望をまず考えていくという作業が必要なのだと思います。

 

他にも透明性が担保されている宝くじが欲しいという具体的な欲望を叶えるために

作られたFLOTという通貨もあったりします。

 

このように具体的な仮想通貨ビジョンを描くためには自分のやりたいこと(欲望)をまず考えていくことで、そこからその内容を調べていけば仮想通貨の具体的なビジョンが浮かぶようになると思います。

 

こういった記事を書いても初心者にはこんなことを調べても意味がないかもしれませんが

黎明期の今だからこそ、ブロックチェーンビットコインは将来性があるだけで終わらずに 具体的に仮想通貨の将来を考えていくのが大事だと思います。

 

 

 

 

youtubeなどで見かける概要欄を使った単語の羅列について

 


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みなさんはyoutubeにある仮想通貨動画など見たことはありますか?

 

再生数は少ない動画が多いですが、ラジオ変わりに聞けたりするので意外と重宝します。

 

今まで通りラジオ変わりに動画を聞いていたので気づかなかったのですが、ふと気になって動画の概要欄を見てみたら

【検索ワード】と銘打って

 単語が100以上羅列されているんですよ。

 

こういうのを見るとテンションがあがるんですよねー

 

なんというかこの必死な感じが物凄く愛らしいんです(笑)

 

見てもらうために頭を捻って、少しでも単語を羅列する姿勢は僕も見習うべきなのかもしれません。

 

 

検索ワード 対策として大抵は

といったように

名称であったり、皆が検索するであろう単語を羅列しているのですが、

中には「これやる意味あるのか?」

という検索ワードであったり「僕の知らない仮想通貨単語」があったりするのが面白いんです。

 

こういうのは意外と勉強になるので気になった単語の紹介をしていこうと思います。

 

まず始めに

【仮想通貨 ピカチュウ

 

これで誰がその動画に行き着くのか聞いてみたいです。 世界で二番目に有名なネズミピカチュウはあるのに  世界で一番有名なネズミのミッキーはいなかったりするのでなかなか興味深いです。

 

もしかしたらこの動画で初めて知ったのですが「ペカチュウ」というトレーダーの方がおられるので、その対策ついでにピカチュウが使われたのではないかと推測出来ます。

 

 

続いて

【仮想通貨 ゾディアック】

です。

 

僕は【ゾディアック】なんて単語は初めて聞いたのですが、調べてみたら

どうやらアメリカの連続殺人事件

【ゾディアック殺人事件】という名前の事件があるようです。

更に「HUNTER×HUNTER」に出てくる主役の一人の 【キルア=ゾルティック】の元ネタ

にもなっているようです。

 

それに加えて 

【ゾディアック】というヨーロッパで新たに開設される取引所の名前にもなるらしいです。

 

これは物凄く勉強になりました(笑)

 

 

 そして気になったのは

【仮想通貨 ニュースステーション

 

なんか、微妙に古い番組名なんだけどこれで検索するやついんの?

というのがあったりします。

 

最初は報道ステーションの間違いなのかと思っていたのですが、報道ステーションもあったので、報道ステーションのことを今でも【ニュース ステーション】と呼ぶ人をも取りこぼさないという姿勢が非常に好印象でした。

 

 

まだまだ検索ワードとして羅列されているものがあるのですが、全てを紹介するのは厳しいので 気になる人は 

youtubeで適当に検索したら引っ掛かるので

暇な人は調べてみたらいかがでしょうか?

 

 追記

 

ブログのSEO対策を教えて下さる方に

SEO対策の相談をしたところ、

goodkeyword - Google/Bing/Yahoo関連キーワードツール

 というサイトを教えていただきました。

 

このサイトを使って皆適当にコピペしている感じというのがわかって少し安心?しました(笑)